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mako watanabe    ***   like the ocean we share, we are one in the same   ***               動物関連の記事を選びたい方は、カテゴリーの <ペット問題><@仕事> <動物福祉><動物関連イベント> からご覧ください。
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はやぶさの帰還、大相撲の不祥事、参院選、そしてワールドカップ日本代表の活躍……
毎日のニュースは目まぐるしくて、そのときどきには心を占めていた出来事も、すぐ過去になる。

その間も、口蹄疫による殺処分は日々着々と行われてきた。
昨日の3,393頭を終えた殺処分総数は276,049頭。
(今日現在、東国原知事のブログより)
そしてようやく非常事態宣言の一部が解除された。
これ以上の患畜と疑似患畜がでませんように。

現場職員、獣医師、畜産業に携わる方たちのご苦労と心痛の中、大雨と熱さが追い討ちをかけたことと思う。
その場のむせ返る空気、におい、慌ただしさ、人の声、動物たちの声を思う。





玄関チャイムが鳴り、お中元が届いた。
箱を開けると、真空パックされたチャーシューは飴色で、クール便だからひんやり冷たい。
これが生き物だったなんて想像しにくい。
実感なんて、さらに難しい。
今回の件は、人々が食になる生き物たちのことを考えるきっかけになったろうか。

私たちは好むと好まざるとに係らず、多くの命の犠牲の上に生かされている。
「薬を飲むから実験動物について言えない」とか「菜食主義者じゃないから、意見を述べる資格はない」とは決して考えないでほしい。
命の恩恵に預かる一人として、まずは向き合うことを躊躇ってはいけない。
人の福祉と動物の福祉が両立する社会になるには、そこからのスタートなのだから。

何事も関心を示すことから。
11日は投票に行きましょうね。



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動物行動学というものを知ったのは10年ほど前になるけれど、私にとっては「犬語入門」だ。
先日のセミナーのスピーカーは北里大学動物資源科学科・動物行動学研究室の入交眞巳先生。
2日とも、とても興味深く、おもしろく、勉強になった。

それにしても行動学の先生や、その理論をベースにしたしつけインストラクターたちは、どうしてこう立て板に水の喋りをするのか?
あの人たち、絶対にえら呼吸よ。

ひところ、よく言われたアルファーシンドロームは今や完全否定されている。
犬の祖先であるオオカミは群れで暮らすから、犬にとって家族は群れであり、人はリーダーにならねばならず、順位が下になるから攻撃されるという、あれだ。





新しい理解は、こう。
犬は人を異種と認識していて、犬が人に対するコミュニケーションと犬に対するコミュニケーションは違う。
犬が人を攻撃するのは、ほとんどが恐怖からと、そこから学習した攻撃。
専門家から見ると、犬はきちんと「怖い」というシグナルを発している。
それに人が気づかずにいると、しかたなく攻撃に転じることがある。
そのとき、その「恐怖の対象」がなくなったり、自分が逃れられたりといった「いいこと」が起きれば、それが強化される。

犬には優位行動(自信のある行動)と劣位行動(自信のない行動)があるが、ふたつが同時に、あるいは交互で現れることもあり、はっきりしない行動が見られることのほうが多い。
社会化期に犬語を学ぶチャンスを逸し、問題行動に発展すると葛藤やフラストレーションを起し、それが転化して人への攻撃に至りやすい。

犬に比べて、猫の行動はまだ分からない部分が多いとのこと。
ただ、単独行動が好きで、社会性のない動物のように言われがちだけど、それは違うようだ。
彼らが互いに舐め合うのは首から上で、それは自分で舐められないからだし、体をすり合ったり、近くにいることが多い。





どちらも単純な動物でなく、人間の行動を見ながら自分たちの行動を変えている。
吠えたり、咬んだり、といった困った行動も、実は私たちの対応のまずさが悪化原因の場合が多い。
それはつまり「知らないから」。
犬や猫を「家族」と呼ぶなら、勉強しましょう!

トイレの教え方とか、行動学に基づいた方法など実践的な内容も多かった。
分離不安症、全般性不安症、雷恐怖症といった不安障害の兆候、鑑別診断と治療についてなど、神経の作用から治療薬の説明まであった。
そうです、獣医大生や動物看護師向けのセミナーなのですから。

犬や猫の行動(言葉)を学ぶことは、コミュニケーションを深めることにもなる。
それは絆が強まることだし、利用することでしつけ(トイレ問題なども含めて)はぐんと楽になり、互いに快適に暮らせるはず。
行動の問題が理由で虐待を受けたり、果ては捨てられたりする者が減らせるはず。

そう考えると、行動学は動物福祉だ。
実験動物や畜産動物たちの現場にも活かしてほしい。

週末の2日間、しかも午前中から夕方までびっちりのレクチャーに、全国から学生が集まっていたのは、とても嬉しい光景だった。
学校の授業以外に、こうして自発的に学ぼうとする彼らは、きっと動物とその家族に親身に寄り添う獣医師になり、動物看護師になってくれる。
それは人と動物の幸福が増えることだから。

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梅雨と夏が混ざったような一日であった。
私は冷房に弱いから、これからの季節は大判ストールだのカーディガンだのを持って出かけなくちゃならない。
だから大荷物……
ただでさえ物を持ち歩くのが嫌いで、普段からハンドバックすら極力小さいっていうのに。
プラス、日傘なんてこともあるし。





さて先週末のセミナーの続きは来週以降と書きながら、何でしょう今日のタイトルは?

なぜかというと、日本にもあったから。
昨年、環境省発行の資料「子犬と子猫の適正譲渡ガイド」はダウンロードもできるようになっています。
センター向けの構成と内容になっているものの、多頭を飼育する方にはヒントになることも多々あり。
たとえば環境エンリッチメントだって、100円ショップにあるもので整えられる!
なるほど〜





作成したのは、人気しつけインストラクター矢崎潤さんと羽金道代さんでした。
さすが。





先週の動物愛護部会の議事要旨が公開されましたので、こちらもどうぞ。


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昨日のセミナーはいろいろ貴重な情報が詰まっていた。
行動学は進歩していて、人にとってもっとも身近な動物である犬と猫たちの感情や、行動に隠された意味を知ることができるのは嬉しい。

一方……
虐待や、遺棄や、ホーダーや、パピーミルや、闘犬や……
苦しむ生き物たちがいるのは、どこも変らない。
それらに立ち向かう人たちがいることは、救いだとしても。

長時間の講義の中で、胸に深く残った箇所。
それは、犬が受けるストレスについての説明に引用された実験の内容だった。
「動物福祉の観点から、今はこうした実験はできないでしょうが」という前置きがあったので、恐らくずっと以前に行われたものなのだろう。





ストレスとは、感情の痛みであり、苦痛である。
身体的因子と心理的因子、どちらも同じ視床下部下垂体軸というところを通過して生理的ストレスを反応を引き起こすが、感情の痛みは身体的痛みよりも大きい。
そのことが、子犬と、子犬が「社会的愛着のある人」とを使った実験で証明されたそう。

「社会的愛着のある人」とは、子犬の世話をする飼育係らしい。
その人のところへ行くには、子犬は電気グリッド(恐らく電流が流れるもの)を通らなくてはならない。
それは明らかに身体的痛みを伴う。
けれど、それがわかっていても、
「子犬はその人のところに戻りたいために、ずっと電気ショックを受けながらグリッドを通った」

<感情の痛みは、身体的痛みよりも大きい>
痛いと知っていても、その人のもとへ行くことを選ぶ。
一緒にいたいと願う。
電気ショックの痛みより、近くにいられない痛みのほうが耐え難い。

こういう生き物を大量生産、大量消費、大量放棄している社会。
そのことを忘れてはいけない。
変えることができるのは、その一員である私たちなのだということと共に。



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つい先日「アメリカではこういうものがあるらしい」と書いたしばらくあとに、まさにその名を冠したセミナーがあるというお知らせを水越美奈先生から頂戴した。
なんという偶然。

<シェルターメディスン〜より良い譲渡に向けて ーシェルターにおける獣医学的管理と行動学ー>
どうやら現役獣医大生、獣医師や自治体職員向けの内容らしい。
それに両日とも朝の9時、10時から夕方までのばっちり長丁場で、だいじょうぶなのかワタシ?

……と、不安を抱えつつ向かった先は、武蔵境にある日本獣医生命科学大学。
大抵の獣医大学は町の中心部から離れたところにあり、さらに最寄りの駅から遠いのに、この大学は駅から5分という立地の良さ。
周囲にはお店がたくさんあるし、水越先生や矢崎先生がいるし、学生には人気だろうな。





さて、最初のスピーカーはアメリカのカリフォルニア州立大学デイビス校教員の田中亜紀先生。
講演タイトルは「シェルターメディスン:伴侶動物の群管理 ー新しい獣医療の挑戦」。

シェルターメディスンとは犬や猫を多頭飼育する場合の獣医療、つまり伴侶動物の群管理と定義され、アメリカでもできたばかりの分野だそう。
群管理は当然ながら個体の管理とは異なるわけで、感染症や伝染性疾患が広まらないよう群全体を守るためベストの方法を選択せねばならない。

収容されてストレスフルになった動物が見せる問題行動への対処や、環境エンリッチメントも、咬傷事故を防ぎ、公衆衛生を管理して市民の安全を守るのもシェルターメディスンだ。
捨てられた動物に生きるチャンスを与え、人と動物の絆をサポートする総合医療といえる。

シェルターの目標を定め、群の状態を把握し、成果測定(=診断項目)を出して問題点を探す。
より多くを救い、譲渡までの時間を短くするための飼育管理、清掃と消毒、ワクチン接種、栄養管理、動物たちが感じるストレスや、それを緩和するためのエンリッチメントなどなど。
様々な要素を全体的に見た総合解析と、群の治療計画。





それらすべてにおいて、一頭でなく群れ(シェルターにいる動物)を優先して考える。
「かわいそう」といった感情ではなく。
でも、そもそもペットを遺棄させなければいいのだ。
そして遺棄される理由は犬と猫どちらの場合も行動の問題が上位を占める。
そこで行動学も加わってくるわけだ。
飼い主が動物の行動についてちょっと知るだけで、それだけでペットは捨てられずに済むことがある。

……ここまで書いて、はたと気づいた。
このセミナーは今週末に大阪でも開かれる予定だから、私のレポートはそのあとにしようかな。
北里大学獣医学部講師の入交眞巳先生による「犬と猫の行動学」は来週に!

行動学は、やはり面白い。
子どものころからの夢である「犬語を話す」に近づいている気がして……

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なんだ、このぶれぶれ……
でもまあ、勉強してきた証拠写真として……



動物との共生を考える連絡会主催のシンポジウムに行って参りました。
講師は衆議院議員の城島光力氏、動物との共生を考える連絡会の青木貢一代表、そして成城大学法学部准教授の打越綾子先生。
打越先生は先生なんだけど、先生と呼ぶと「先生はやめて」と言われるので、綾子さん。

会ったのは久しぶりだったなあ……2年か、もっとかもしれない。
長野のハローアニマルを取材する話をしていたら「案内する〜」と言ってくれて、なんと駅から送り迎えしてくれて、おいしいお蕎麦屋さんにも連れてってくれて、一日お世話になって以来でした。

もとい、彼女の講演のタイトルは「動物愛護行政の構造と課題」。
動物愛護管理行政の特徴(組織が分断している、人事制度の問題、政策体系が流動的)と、政策を整理する必要性、そして今後の課題。
内容に加えて、質問タイムにも伺った綾子さんが地元で活動している経験談など、すごく参考になった。

それにしても、綾子さんのトークはいつもスバラシイの一言。
理路整然、分かりやすく、弁舌爽やか、フェアな視点で、あたたかく……
こんなふうに人前で話せたらいいなあ。

城島議員は政治面のお話。
青木先生は動愛法改正案の重点項目を主に説明くださいました。
産業動物の現状などをお話いただいて休憩時間に。

たまったま前の席が日本獣医生命科学大学の水越美奈先生でした。
青木先生の続きみたいに伺った内容に、胸が詰まった……
きれいな霜降りの肉をつくるため、牛は極端なビタミンA不足にさせられる。
それゆえ、目が見えないのですって……





そんなの知らなかった。
そんなこと全然、知らなかった。
ニンゲンはどんなこともする。
それらを非難するのでなく、現実を知らせてゆくのは大事だ。
水越先生や綾子さんのような方が発言する機会が増えてほしいと、心から願う。

帰りは綾子さんたちと2時間近くお喋り。
喫茶店にてシンポジウムのパート2みたいで、濃い一日でした。




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猟具「とらばさみ」違法使用でペット被害 仙台

現在、狩猟においてのとらばさみは全面禁止で、認められているのは野生動物の有害駆除のみ。
その場合も「有害鳥獣捕獲許可」なるものと、使用者の住所氏名や登録番号などなどを記した標識を付ける義務があり、さらに衝撃緩衝装置がなければ違法です。
とらばさみを含めて罠を使った動物の捕獲は、都道府県知事が発行した狩猟免許か、国、県、又は市町村発行の許可証を持っている者にしか許されていません。
要するに、鳥獣保護法により原則禁止です。





しかし未だに販売するホームセンターなどがあり、上の免許や許可証を確認せずに販売してしまうことが、この記事のような被害をつくっているのでしょう。
犬や猫以外にも目的以外の動物がかかることもあるし、人間の被害だってあり得ます。





違法なとらばさみ(標識がない)は違法なので、すぐ警察に通報を。
鳥獣保護法に違反して野生動物を捕獲すると、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金です。



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「泣ける」が、本や映画のふれこみになる。
拙著『世界にたった一つの犬と私の物語』の企画を打診されたときも「泣ける話を」ということだった。
(そうした発想では書けませんと言いましたけど。それ目的でなんて書けないもの……)





ふむ。
どうやら現代人は積極的に涙を流したいらしい。
そんなの、簡単なのになー。
センターに収容された動物たちの目を見れば。

と、思っていました。
でも、実験に供される動物と、人の食になる動物の境遇はさらにシビアなのであった……





自分の中で、先延ばしにしてきた課題対象の彼ら。
目についた資料は購入していて、本は何冊か読んだ。
シンポジウムと勉強会への出席は、数えるほど。
何を語れる資格もない。

このところようやく、ページの隅が変色したような冊子を出して目を通しているのだが、なかなか進まない。
たった数行を、読み進めることができない。
一語が重たくて次の言葉を追うことができない。

でも私の手にあるのは欧州の法令と関連法規だ。
だから、彼らの扱いにも移送にも、そしてと蓄や殺処分にも細部に及んだ規制があるわけだ。
翻って、日本はどうか。
倫理的な配慮や人道的処遇がなされているかも知られない扉の向こう。
情報公開された内容は、そのほとんどが黒く塗りつぶされるような現状に一石を投じたい。





お願い

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明日から6月だというのに、何このひんやり感。
まるで秋から冬になろうというムードではないか。

そんな中、午前中にミスママさんと待ち合わせて、ランチしながらバッチフラワーのセッションをしてもらった。
と共に、動愛法改正のポイントについて会話する、昼間からマジメなワタシタチ。





改正を求めるには、今ある法律の、どこが足りないか、何が不十分なのか説明する要望案が必要。
説明するには、法律を知らないと無理。
あまりに実現からかけ離れた内容も避けるべきで、これは段階を踏んで攻めるほうがいい。
一筋縄ではゆかないのだ。

話をしていて、だんだん頭がどんよりしてきた。
いやいや、そんなこと言ってる場合ではない。

とにかく5年に一度のチャンス。
私たち一般市民が係れる機会はめったにないことなので、一緒に勉強して参加しましょう。
法改正に向けては、各団体や会や議員や個人が改正ポイントをこれから出すところもあるし、すでに署名集めをしているところもある。
「動物のため」と、闇雲にサインするのでなく、きちんと内容を把握して、判断をした上で、納得してから署名をしましょう。

「動愛法を勉強しましょって、大勢に呼びかけてね」と、ミスママさんから申し渡されておりまする。
そのためにも、一度じっくり読んでみませんか?
環境省のサイト





左側のメニューにある動愛法と関連資料を読むと、あら意外なことが。
業者の基準なども、実は細かく書かれていたりする。
ならば、なぜこれが適用されないのか。
法律や文言の中で、何が欠けているかが見えてくる(はず……らしい……ようだ)。

動愛法には5年ごとに見直すとの附則がついており、その度に修正を重ねて、真に動物を護る法律へと育ってもらわねばならない。
来年が改正だからなのでなく、長丁場の取り組みだから、ちゃんと内容を知っておきたい。
取りあえず読んでいれば理解できてくる。
わかってくると、余所の団体や個人が出しているものの足りない部分と、私たちが求めるべきものが見えてくる。

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昨夜、かかってきた電話の主はリエさん。
絵本作家のきたやまようこさんの紹介で、何度も会っている人だ。
驚いたのは、第一声から泣き声だったこと。
しかも「しくしく」でない、号泣。
どうしたのかと思いきや『犬と、いのち』を読んでくれたところなのだと言う。

知り合って2年ほど。
その間、今まで彼女との話題に動物が出てきたことは一度もなかった。
単に興味がないのかと理解していたら、そうではなかったらしい。

「怖かった。だから逃げていた」
その罪悪感に圧されるような声。

私も同じ。
ずっと長い間、目を逸らせ耳を塞いできた。
だから、こうした問題に直面して戸惑う人の気持ちが手に取るようにわかる。
その痛みが、自分の胸の奥にある塊と重なる。

99年の6月、ちょうど今ごろの時期に初めてシェルターを取材した。
あのときの、どうしようもない動揺、やりきれなさ、無力感と怒りと自責の念は、今もこの問題に携わる源かな……

以来、同じ思いに涙する人からメールや手紙をもらうたび、抱きしめたい気持ちになる。
だいじょうぶ。
私たちは正しい方向を知っているし、同じ場所を目指す人は確実に増えている。

「犬や猫がかわいそう」と、それだけをアピールしたいのではない。
人間が、人間の都合でつくったペットと呼ばれる生き物を、不要になれば簡単に捨て去り、税金で殺処分を行う現実を知ってほしいと思う。

一握りの飼い主による不始末のツケを、国民全員と行政職員が払わされているという矛盾を。
ボランティアたちがレスキュー活動にかける時間とお金と、そこにどれほどの精神的負担があるかを。

その上で、見てほしい。
「いらない」と遺棄された生き物が、それでも人を信じて待つ姿を。
自分を捨てた人でも、虐待した人でも、彼らはいつまでも大好きなのだ。



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