mako watanabe ***
like the ocean we share, we are one in the same ***
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『犬と、いのち』の取材が掲載された月刊モエが送られてきました。
原さん、ノリコさん、ありがとうございました。
プロフィール写真を快く提供してくださった田鎖さんにも感謝です。
今月のカバーはミッフィー
誕生55周年記念だそうで、ミッフィー絵本の表紙のシールという凝ったオマケ付き。
まぁ〜、かわいい。

原さん、ノリコさん、ありがとうございました。
プロフィール写真を快く提供してくださった田鎖さんにも感謝です。
誕生55周年記念だそうで、ミッフィー絵本の表紙のシールという凝ったオマケ付き。
まぁ〜、かわいい。
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Re:注文しました
みかんさん
どうもありがとうございます。
よろしければ、ご意見ご感想をお聞かせくださいな。
私としてはハードルは低いのだけど、あれでも「見られない」と言う人がいるのです。
どうもありがとうございます。
よろしければ、ご意見ご感想をお聞かせくださいな。
私としてはハードルは低いのだけど、あれでも「見られない」と言う人がいるのです。
読みました
「犬と、いのち」翌日には届きました!
早速読ませていただきましたが、全体的にソフトな感じでとても読みやすかったです。
眞子さんのおっしゃるように、まだもっとひどい惨状が広がっていることを知らない方々にとっては、ハードルが低く、現実を知る1歩としてちょうど良い本なのではないかと思います^^
私も殺処分や定時定点回収の事実を知ったとき、最初はとても見られませんでした。
でも少しずつ少しずつ現実を知る勇気が出て、この目で真実を知らないといけないと思い、地元の保健所に見学にも行ったし、殺処分の瞬間の映像なども見ました。
そこで犬や猫たちの本当の苦しみを知り、このままではいけないと思ったのです。
「犬と、いのち」に載っている写真は、何も知らない方にはすごくショックかもしれませんが、あのくらいの写真ではまだ物足りないというのが、現実を知るひとりとしての正直な感想です。
眞子さんのソフトな文が、ひどい現実をとても読みやすく綴ってありますが、現実はもっともっと悲惨なのだと知ってもらいたい・・・。
私はこのハードルは日本の誰もが越えないといけないものであり、これ以上ハードルを低くする必要はないと思います。
なんかうまく表現できませんが^^;
とても良い本です^^
殺処分の事実を知らない友人・知人にぜひ読んでもらおうと思います。
いま、私がいつも行っているお寺の子供会・青年会の行事で、殺処分の現実・そして私たちができることをテーマに教室を開こうと企画しています。
長崎の愛護団体の方に講師をお願いして開催する予定です。
お寺の子供会・青年会ではいろんな行事をしていますが、子供達の社会勉強のために、ボンランティア活動もしていきたいと思っていて、譲渡会のお手伝いなどを盛り込もうかと思っているところです。
「命を大切にする」というのはどういうことなのか、身近に生きる小さな命を通して、子供達に学び・考えて欲しいと思うのです。
そういうことを企画している最中なので、協力してくださる保護者の方々にも「犬と、いのち」をぜひ読んでいただこうと思っています^^
長くなって失礼いたしいました。
とても良い本をありがとうございます^^
早速読ませていただきましたが、全体的にソフトな感じでとても読みやすかったです。
眞子さんのおっしゃるように、まだもっとひどい惨状が広がっていることを知らない方々にとっては、ハードルが低く、現実を知る1歩としてちょうど良い本なのではないかと思います^^
私も殺処分や定時定点回収の事実を知ったとき、最初はとても見られませんでした。
でも少しずつ少しずつ現実を知る勇気が出て、この目で真実を知らないといけないと思い、地元の保健所に見学にも行ったし、殺処分の瞬間の映像なども見ました。
そこで犬や猫たちの本当の苦しみを知り、このままではいけないと思ったのです。
「犬と、いのち」に載っている写真は、何も知らない方にはすごくショックかもしれませんが、あのくらいの写真ではまだ物足りないというのが、現実を知るひとりとしての正直な感想です。
眞子さんのソフトな文が、ひどい現実をとても読みやすく綴ってありますが、現実はもっともっと悲惨なのだと知ってもらいたい・・・。
私はこのハードルは日本の誰もが越えないといけないものであり、これ以上ハードルを低くする必要はないと思います。
なんかうまく表現できませんが^^;
とても良い本です^^
殺処分の事実を知らない友人・知人にぜひ読んでもらおうと思います。
いま、私がいつも行っているお寺の子供会・青年会の行事で、殺処分の現実・そして私たちができることをテーマに教室を開こうと企画しています。
長崎の愛護団体の方に講師をお願いして開催する予定です。
お寺の子供会・青年会ではいろんな行事をしていますが、子供達の社会勉強のために、ボンランティア活動もしていきたいと思っていて、譲渡会のお手伝いなどを盛り込もうかと思っているところです。
「命を大切にする」というのはどういうことなのか、身近に生きる小さな命を通して、子供達に学び・考えて欲しいと思うのです。
そういうことを企画している最中なので、協力してくださる保護者の方々にも「犬と、いのち」をぜひ読んでいただこうと思っています^^
長くなって失礼いたしいました。
とても良い本をありがとうございます^^
Re:読みました
みかんさん
本を読んでくださり、どうもありがとうございました。
みかんさんのご意見は、その通りです。
私は人前でお話させていただくとき、一通りの話のあとに「今、想像した100倍かわいそうなのだと思ってください」と言っています。
これからの世代へ正しい認識を植えつけることは、私たちの大きな課題のひとつです。
その意味でも子ども会の行事で教室を開くなんて、絶好のチャンスですね。
応援しています!
本を読んでくださり、どうもありがとうございました。
みかんさんのご意見は、その通りです。
私は人前でお話させていただくとき、一通りの話のあとに「今、想像した100倍かわいそうなのだと思ってください」と言っています。
これからの世代へ正しい認識を植えつけることは、私たちの大きな課題のひとつです。
その意味でも子ども会の行事で教室を開くなんて、絶好のチャンスですね。
応援しています!
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