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mako watanabe    ***   like the ocean we share, we are one in the same   ***               動物関連の記事を選びたい方は、カテゴリーの <ペット問題><@仕事> <動物福祉><動物関連イベント> からご覧ください。
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被災地に住む人々が、これからどれほどの苦難を乗り越えなくてはならないか想像すると気持ちが折れそうになる。
その痛みも悲しみも分かち合うには、どうすればいいだろう?







今できる寄附を、半年後も一年後も同様にできる自分でいたい。
そのためには精神的にも身体的にも健康で、しっかり仕事をして、消費もして、普通の生活をして。
でも普通より少し頑張り目で、その分を送り続けるのはどうかな。



mignon diary 被災地へ


人が救われてほしいと願うように、動物たちも救われてほしい。

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眞子さん、こんばんは。

心の中がずっとザワザワしてます。
心ばかりの寄付を、日赤と動物愛護団体にしました。
寄付は出来る限り続けたいので、無理のない範囲で、が基本です。
原発の避難圏内では、置き去りにされたままのペットが多くいると聞きます。
危険を顧みず動物レスキューを続ける愛護団体の勇気ある行動には本当に頭が下がります。
しかし、おそらく多くの子達は、飼い主が迎えに来ない不安と空腹に耐え、残念なことに被ばくをしているはずです。
避難解除がずっと先になることを考えると、彼らの状況はあまりにも残酷です。
たとえ、餓死せずに生き延びたとしても、被ばくした子を保護し、隔離、治療が出来るか疑問です。

こんなときだから、普通に生きることは確かに大切。
不謹慎という言葉で全てを我慢することは、経済の停滞に繋がるし、倒産や失業者が増えれば、義援金も集まらなくなります。
それはわかっているのだけど・・・
諦めない心を持ち続けるには、あまりにも悲惨過ぎます。
りりあん 2011/03/31(Thu)22:53:47 編集
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