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mako watanabe    ***   like the ocean we share, we are one in the same   ***               動物関連の記事を選びたい方は、カテゴリーの <ペット問題><@仕事> <動物福祉><動物関連イベント> からご覧ください。
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私たちの胸には今、悲しみと涙がいっぱい。
どれほど心を強く持とうとしていても、次から次へと目を射る光景に萎えそうになる。
今こそ私たちは、これまで幾多の困難から何度も何度も立ち上がってきたことを思い出したい。

ウォールストリートジャーナル・日本版の社説
不屈の日本

あの日、別の場所で起きていたこと
日本人のモラルに世界が驚く


何もできない人なんていません。
でもボランティアは、くれぐれも現地で被ボランティアにならないように。
物資の提供は、ニーズを確認してから。

取りあえずは募金がベストかと思います。
被災した友人知人へは個別の励ましやサポートができますね。

親戚以上の付き合いをする人が、着の身着のままですべてを流されました。
先ほど、やっと話すことができました。







生きていてくれれば、それ以外のことは周囲が支えられる。
あの瞬間の恐怖はみんなのものだった。
だから一緒に、なんとしても乗り越えようね。


がんばろう日本。


国境なき医師団・日本





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大災害
仙台市の熊谷です。私の町の一部や両親のいる岩手の沿岸地域は、壊滅的な状況です。
私のエリアは生活に困ってる程度で、生死には問題ないので、大丈夫です。
主人の実家の町は、津波で全滅。運よく、父は助かったものの、母や親戚のかたの多くは、行方不明のまま。
余震もまだあり、油断できない毎日が続きそうです。ひと時ひと時を慎重に、警戒して過ごさないと。
わたしが手伝いにいってる、ボランティアの犬猫ちゃんたちは、一匹も被害なく、地震の不安を感じながらも、穏やかに暮らしています。
人も、動物たちも、大事な命がたくさん失われてしまいました。みんな安らかに天国にいけることを祈るばかりです。
そして、生き残った人たちはみな、その命を大事に、一生懸命生きていくことが使命だと思います。
くまがい しょうこ 2011/03/14(Mon)21:11:25 編集
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