◆ 渡辺眞子 125.28.231.219 2006-05-12 (Fri) 22:58:26
 
>みかんさん
お久しぶりでした、お元気でしたか?
そんなふうに恐怖心を与えず捕獲できればベストですね。
おめでとうございます。
 
歯が抜け落ちたおじいさんになってまで、まぁだ雌を探すとは。
しょうがないなあ。
 
>里帆ちゃん
そうですね……それは時間がかかっても、もどかしいような歩みでも、少しずつ少しずつ変えてゆくしかないのだと思います。
都市部から大きなうねりを起こして、日本全国津々浦々までへ!
 
>vivianさん
どうぞお気遣いなく!
またいろいろ教えてください。
 
>海人さん
???
だって、吠えられて怖いのは、こっちよねえ。
大型犬だというだけで怖がる人はいますが、怖い小型犬だってとても多いです。
 
>ジャック★ちゃん
ホント、5月半ばなのに梅雨のようだし、ヘンなお天気続きですね。
犬も猫も、子供時代なんてほんの数ヶ月。
そのあとが長く、その長い年月を共に暮らすことで深い絆が生まれ、お互いにとってかけがえのない存在なるんですよね。
そして、そういう存在だからこそ癒し癒される……ということに気づいてほしいです。
 
>Kei Sasabeさん
おおお、それは良かったです。
実り多い旅となっているようで、ご報告を受けるだけでウキウキしてしまいます。
今のご経験がすべてSasabeさんの糧になりますね、応援しています。
そして拙著のことを、そんなふうに言っていただいて、ありがとうございます。
執筆中は様々な思いに押しつぶされ、その後も長く引きずる仕事でしたが5年も経った今でもそんなふうに言ってくださる方がおられるなんて、本当に幸せな本です。
こちらこそ、感謝です。
ご無沙汰しています ◆ みかん 133.205.196.104 <mikan_spring@hotmail.com> http://www5b.biglobe.ne.jp/~koni/mikan/ 2006-05-11 (Thu) 17:12:34
 
眞子さんこんにちは。
以前(もう結構前になりますが)ここに猫の捕獲器についての書き込みをさせていただきましたが、捕獲しようと思っていた猫が案外人懐こくて、捕獲器を使う必要がなくなりました。
普通に家に入ってきて、エサを食べ、のんびりしています。
撫でたりだっこも普通にできるようになりました。
ただ、去勢手術をしてあげる費用がなく、まだ手術はしていないのですが、一度健康診断のために獣医さんにみてもらったところ、「ずいぶんおじいさんですねぇ」とのことです^^;
確かに、歯は全部抜け落ちていますし、毛並みもあまりよくありませんが、時々ガオガオ言いながらメス猫を探しています。
手術については費用がたまり次第、獣医さんと相談をするつもりです。
◆ ジャック★ 219.33.56.77 2006-05-10 (Wed) 18:12:29
 
Re:vivianさん
了解しました^^実際、HPへ行ったら、そんな様なことが
書いてあった気がします。でも、里親さんを募集していたのも
事実みたいですね。将来、わんこやらにゃんこやらを家へ
迎える時は、そういうところから引き取りたいと思ってます^^
お久しぶりです。 ◆ 里帆 210.231.25.4 2006-05-09 (Tue) 23:47:55
 
やっぱり、ペットって大切な存在ですよね・・。なのに、<ペットは家族><ペットはとても大切>という意見に対して、<そんなのおかしい><バカみたい><ありえない>という意見があります。大人もですよ・・・。殺処分に対しては、<おおげさすぎる><犬(猫)なんだからべつにいいじゃん>などという意見です。<犬・猫などだからといってなにをしてもいいわけではない>と言ったところ、<たかが犬(猫)だろ>と言い返されました。「もう、どうしようもないな」って一瞬思ってしまったんですけど、やっぱり、そういう意見の人たちを一人でも減らせるように、努力していかなければなぁと、再確認しました・・・。
 
私も、将来、大人になったら、サンフランシスコなどのSPCAに行きたいと思っているので、いつになるかわかりませんが、そのときは、眞子さん、皆様、いろいろとよろしくお願いします!
ジャックさんごめんなさい ◆ vivian 221.171.192.236 < > 2006-05-09 (Tue) 22:47:19
 
ジャックさん、皆さんスイマセン!
文章に問題ありでした。確かに寄付は募られていますが、それよりホームレスの人が動物達と一緒に住めるよう(希望している方がいらっしゃいます)、取り計らってもらえるように要望書を募っていらっしゃいます。
そちらに賛同していただけるようであれば・・・本当にすみません。誤解を招くような内容になってしまいました。
犬猫救済の輪の方にもご迷惑をおかけ致しました。
この場をお借りして陳謝いたします。
 
眞子さん、皆様、申し訳ありませんでした。
 
 
 
◆ ジャック★ 219.33.56.77 2006-05-09 (Tue) 22:14:08
 
Re:海人さん
お返事ありがとうございました。
そうですよねえ、単に『愛玩用』としか認識されてない様な
気がしてなりませんよね。もっと、大切な存在なのに。
家族なのに。『愛玩用』として考えていると、大切さを見失い、
”捨てる”ことに繋がってしまうのではないか、とも考えます。
 
Re:vivianさん
私はまだ子供だから、お金を勝手に振り込む(?)様な
ことは出来ません。でも、将来、寄付できるようになるには、
この場で『寄付できる事を知っておくこと』が大切だと
思います。なので、この場での情報提供、感謝します。
ご存知でしょうか? ◆ vivian 203.136.107.27 2006-05-08 (Mon) 00:44:30
 
眞子さん、皆さん、こんばんは。
いつもこちらでは勉強させられています。
以前もパブコメのお願いのため、こちらのBBSに記載させていただきました。
またまたなのですが書き込みよろしいでしょうか?
(眞子さん、不適切でしたら削除してください)
 
既にご存知の方もいらっしゃるかと思いますが今、川崎市のホームレスの立ち退きに伴い犬猫の行き場が無くなってしまう事態に陥っています。(フットボール場を作るために)
動物愛護団体の結さんといわれる方がアクションを起こされています。
 
全ての犬猫たちに里親が見つかることは難しく、見つからない子は恐らく立ち退き工事が始まれば、周囲の住宅地などに流れて行く事が考えられます。
避妊去勢していなければ、大きな地域の問題になりまた小さな命が犠牲になります。
去勢避妊手術を施すため、寄付を募られています。
 
詳しくはHPをご覧いただければよいかと思います。
ホームレスの方の中には避妊手術を受けさせ、家族同然に大切にされている方もいらっしゃるんです。
また、人間の身勝手・都合で罪のない犬猫が住み家を失い犠牲になる事に憤りを感じます。お役所は「1匹1千円で引き取ることは可能」と、それって殺処分ですよね。きっと。
下記がHPです。
  ↓
http://homepage2.nifty.com/inunekokyusainowa/index.htm : 犬猫救済の輪
 
◆ 海人 61.215.30.1 2006-05-07 (Sun) 21:34:23
 
>ジャック★さん
その気持ち分かります。その事を強く思ったのは・・・
いつも通りに愛犬のラブラドールと散歩していたら、ミニチュア・ダックスに吼えられたんです。そしたら、飼い主さんが『怖かったのねぇ〜』と言ってワンちゃんを抱いて何処かに行ってしまいました。
その時に、何だか最近のペットはペットブームが強くなるにつれて、可愛がるだけの存在という感じが強くなっている気がしました。本当はペットとはそのような存在ではないと思うんですよねぇ〜
◆ ジャック★ 219.33.56.24 2006-05-07 (Sun) 20:11:59
 
こんにちはぁ^^今度は早く来れました。
今日、家の辺りでは雨が降っていて、小寒かったです。
 
この前、話をしていたら、仔犬の話になりました。
『やっぱり仔犬って可愛いよね&#9825;』
【うんうん♪】
「・・・・・。」
そ、そりゃあ仔犬は可愛いですよ!!でも、可愛いのは
仔犬だけではないんじゃあ!?成犬だって老犬だって、すっごく
可愛いじゃないですかぃ!!と思うのですが・・・。
――――なんか、そういう意識があるから、捨てられていくわんこが
多いのかなー、と思いました。。。哀しいです。はぁ(;´Д`)
 
仔犬だけでなく、成犬や老犬の魅力が伝わる様な努力も必要なんだなあと
身を持って感じました。
 
 
◆ 渡辺眞子 125.28.231.219 2006-05-07 (Sun) 10:27:39
 
>Kei Sasabeさん
現地からの実況レポートだったのですね、失礼しました!
Marin HSは、Trishさんという素晴らしいトレーナーの方が有名だそうです。
Jean Donaldsonさんは二年ほど前でしたか、東京で行われた二日間のセミナーに参加したことがあります。
しつけトレーニングに関してシロウトの私も、とっても楽しかったです。
 
いろいろな事柄を、たっくさーーん吸収してきてくださいね。
日本で待っている飼い主たちと犬たちのために!
それと、気を付けてね。
◆ Kei Sasabe 216.148.68.146 <k_sasabe@canine-life.jp> http://www.canine-life.jp 2006-05-06 (Sat) 06:08:24
 
こんにちは。明日、明後日でMarinHumanSocietyとMountrey SPCAに行ってみたいと思っています。モントレーSPCAはかなり敷地が大きいらしく、現地にいるボランティアの方から一度見たほうが良いと言われているので、サンフランシスコから片道2時間とちょっと遠いですが、足を伸ばしてみたいと思っています。帰国したらまた書き込みます。今は世界どこにいてもインターネットができるので便利になりました。サンフランシスコは市内のほとんどの場所でインターネットにつながるみたいです。8日にはまたSFSPCAに行って、Jean Donaldsonさん(有名なインストラクターの方で本も出されていて、Marin Human Societyでも紹介されています。)に会えることが出来るのですごく楽しみです。時間が許される限り色々聞きたいと思います。
◆ 渡辺眞子 125.2 2006-05-05 (Fri) 23:19:23
 
>森田なつみさん
はじめまして。
私の本を手に取っていただいて、どうもありがとうございました。
感謝するのは、私のほうです。
あの本は、犬や猫たちを家族として一緒に暮らす人にとって、つらい内容です。
そんな方々が勇気を持ってページを開いてくださったことに、いつも感謝しています。
なつみさんの周囲から小さな輪を広めてくだされば、とても嬉しいです。
これからも、どうぞよろしくお願いしますね。
 
>ジャック★ちゃん
新学期が始まり、いろいろと忙しいことでしょう。
新しい友だちもできましたか?
 
動物の問題について深く考えると、それが動物だけの問題の留まらないことが分かってきます。
人間の心の問題だし、命の問題だし、環境問題でもあります。
これらに関係のない人なんて、地球上に一人もいません。
そんなふうに理解できたら、一人一人にとってもっと身近な問題として捉えられるのにね。
 
>Kei Sasabeさん
お帰りなさい!
何でもそうですけれど、本や写真やHPで見聞きするのと実際とは100倍も違いますよね。
(特に最近はインターネットで、どんなことも知ったつもりになりやすいです)
貴重な体験をされたことと思いますし、それをSasabeさんの今後に活かしてくださいね。
前に書き込みいただいたとき、水越先生ご推薦の marin humane society をご紹介したのですが、そちらまで足を伸ばされたかな?
 
>コジマさん
はじめまして。
「喋らせて〜!」と、いつも思ってはいるのですが、その気持ちに実力が到底追いつきません。
伝えたいことばかりが頭の中で先行してしまい、つまり私は人様の前でお話しさせていただくのが、とーても下手なのです。
ですので、そうした御依頼を賜るときは、まず言い訳から始まります。
私がお話しできる内容は現在のペット事情のようなものになりますが、それでよろしければご連絡ください。
mako@mako-w.com
 
>ちびらさん
お久しぶりです。お元気でしたか?
記事の件、スミマセン……私はホントに整理下手でして、あの掲載紙も手元にないのです。
次号に感想が載ったのも知りませんでした。
教えていただいて、ありがとうございました。
嬉しいことです。
 
譲渡会で、たくさんの良いご縁が結ばれますように……!
◆ 8.231.219
 
 
勇気を出したい! ◆ 森田なつみ 219.107.193.211 <t3j4jw@bma.biglobe.ne.jp> http://www7a.biglobe.ne.jp/~BARAN/ 2006-05-05 (Fri) 18:05:50
 
「捨て犬を拾う町」をある方から紹介いただき読ませていただきました。
今もまだ眠れません(笑)
私にも何か出来ないか、どうしたらいいのか、そう考え続け思い切ってボランティアをなさっている団体にメールをしたところ、まずはと勧められたといういきさつです。
私は小さい頃からいつも犬や猫(他にもいろいろ)と一緒でした。
何をするのもいつも当たり前の存在で親に怒られたとき、なぐさめてくれたり優しい目で長い話を聞いてくれたのは彼らでした。
大人になった今もやはり同じです。
眞子さんの本を読み、胸を握りつぶされるような沢山の悲しい現実を知り、眠れずにいるその傍らに彼女は眠い目をしぶしぶとしながらも寄り添ってくれています。
 
眞子さんにまず伝えたいのは本当に感謝の言葉です。
私が長い間目をそらしてきたとてもとても辛い場所や辛い話を
こうしてきちんと伝えていただけた事、ほんとうにありがとうございます。
それともう一つはやはり私も自分の事しか考えていない、見てみぬ振りの
自分勝手な人間だったと言うことを深く反省しております。
ずっと怖くて悲しすぎる現実から目をそらしてきましたが、
もうやめます!
 
今自分に何が出来るか、一生懸命考えています。
本当にまだまだですが、ブログなど立ち上げたり店のホームページで色々な活動を紹介したり、とりあえずまず出来ることからやっている最中です。
 
やはり言われてしまいました、
「頭がおかしくなったの?」「きりがない」「所詮犬畜生だからね。」
泣きそうですが、泣きません。
本当に泣いているのは彼らだからです。
 
もっと強くなりたいです。
いや、ならなければいけませんね!
そういう人にもきちんと理解させられるぐらいの力をつけなければいけませんよね、
 
きっと今までは誰かの愛情を貰うことばかり考えていたんです。
これからは分け与え、分かち合い生きていきたいと思います。
 
変な書き込みになってしまい、すいませんm(__)m
これからもちょこちょこ遊びに来させてください★
 
◆ ジャック★ 219.33.56.24 2006-05-05 (Fri) 17:50:53
 
お久しぶりです!!もう中2になってしまいました。最近は何だか、
忙しくて来れませんでしたから・・・。また書き込み沢山して行きたいと
思っております。
 
今までの書き込みをずーっと(本で言えばぱらぱらと)見てみました。
問題が絶えませんね。長い目で見ていかなくては行かないんでしょうけど。
それでも、早く、良いことだらけになれば良いと思っています。
ちょっと、話がずれるかもしれませんが・・・
外国には、地雷が埋まって思い切り走れないような国、戦争、内戦が続く国、
森林が殆ど無い国等、人間が原因を作った悲惨な出来事が沢山あります。
日本もそうですよね。例で言えば、動物が絶滅しそうだとか。
そういう話題を考えると、『人間なんか消えちゃえば良いのに』とか、考えます。
そうすれば苦しまないし・・・。でもこの考え方は、言ってみれば安楽死のような、
自分が苦しむのが嫌だから、逃げてるんじゃないかって、最近考えるんです。
それに、消えてなくなることは無理だと思うのです。なぜなら、人間が原因を作って
しまったから。それを解決するまで、人間はいなくならない。そんな気がします。
今まで、『もしも願いが叶うなら、世界平和を・・・』と考えていました。でも、
きっとそれは無理なんです。人が時間をかけて、直していかなくてはいけないから。
きっと神様に祈っても、一瞬でこの世の中を良くはしてくれないでしょう。でも
その代わり、解決するチャンスをくれると思います。それを活かせるかが、未来を
変えるのでは・・・?と、考えています。
 
この話↑は、ここで皆さんと話している問題とつながるものがあると思います。
この問題が一日でも早く解決するよう、尽くして生きたいです。
SPCA&Animal Care & Control ◆ Kei Sasabe 216.4.147.68 <k_sasabe@canine-life.jp> http://www.canine-life.jp 2006-05-05 (Fri) 07:51:57
 
こんにちは。以前メールをしましたが、今日、SFSPCAに行ってきました。施設をゆっくり見学して、スタッフの方とボランティアの方(日本人の方でした)と少しお話することが出来ました。日本人の方が最近はよく来るそうで、関心を持ってもらえてとてもうれしいと言っていました。また、近くのペットショップに行ってみましたが、日本のショップとは異なって、犬・猫は売られていなく、その代わりに人の体くらいの看板で、“引き取ることをまず最初に考えてみませんか?”と書いてありました。いつかは日本もそうなるといいですね!!その写真等ありますので、良ければお送りします。
◆ コジマ 61.215.30.1 <kaito-mark@hotmail.co.jp> 2006-05-03 (Wed) 12:04:55
 
個人的なお願いなので、ここに書き込むのには適していないと思いましたが、連絡を取るにはここしか思い当たらなかったので、ここに書き込ましていただきます。
 
私は大学で動物と人の関係を勉強しています(アニマルセラピーetc)大学では色々な先生方に来ていただいて講演などしてもらっていまです。そこで、ぜひ渡辺眞子さんにも私の学校で講演をしていただけないでしょうか?どうぞ、よろしくお願いします。
お久しぶりです。ちびらです。 ◆ ちびら 61.46.37.92 <dask@sky.zaq.jp> http://www.jttk.zaq.ne.jp/bablc606/ 2006-05-01 (Mon) 23:20:47
 
>すみさん、はじめまして。
週間朝日のバックナンバー、無事ゲットされましたか?
もしなかったのでしたら、私、持ってますので
眞子さんの記事、コピーでよろしければ差し上げます。
ちなみに載っているのは「2005年10/7増大号」です。
 
他の方で、週刊朝日のバックナンバー注文されたい方は
ぜひぜひ「ペット達の現実」の記事が読みたくて…と
いう事を出版社に伝えて欲しいと思います。
それによって、また動物福祉の記事が取り上げられる
事に繋がると思います。
 
ペット達の現実が載った次の号の,
記事に対する読者の投稿感想文のところに
眞子さんの記事に対する感想文も載ってました。
 
動物福祉を取り上げた記事や報道で
共感できるものがあれば、それについて
感想を伝えたり、意見を伝えるのも
動物を救う為にできる活動のひとつだと
思います。
 
あ、それから毛皮についてのレスがありましたが…
2年ほど前に、神戸で毛皮反対のデモをしました。
今年は、大阪で…と思っていますので、
ぜひ参加して下さい。10月ごろを予定しています。
詳細が決まりましたら、またこちらでもご報告
させて頂きますね。
 
その前に、ワンニャン譲渡会のお知らせを…
保護された子達のみの譲渡会、大阪で開催します。
5/17〜21
http://www.jttk.zaq.ne.jp/bablc606/
これからワンちゃんネコちゃんを飼おうと
思ってらっしゃる方、また、そんなお知り合いが
いらっしゃいましたらぜひお越し下さいね。
 
 
◆ 渡辺眞子 125.28.231.219 2006-04-27 (Thu) 22:00:59
 
>山田さん
前回に引き続き、良いご縁がありますように。
いい方に、いらしていただけるといいですね。
 
>たまぞうさん
私も、ごく身近な人から今さらのような驚きを受けることがあります。
「あんなに一生懸命に伝えたのに……」と情けなることしばしですが、まだまだ力不足だったのだと反省。
ふー、ねばり強く続けるしかないのだけれど……。
 
それにしても、踏み倒しはひどいですねえ。
しかも、それを自分のペットに使用したり食べさせたりして平気とは。
平気でいられない人は、そんなことしないか。
神奈川県動物愛護協会のスタッフ募集! ◆ 山田 220.146.165.117 <yamadaz345@nifty.com> http://www2.odn.ne.jp/~kanagawadouai/ 2006-04-26 (Wed) 03:21:19
 
渡辺様
お言葉に甘え募集広告を掲載させて頂きます。
 
私は、神奈川県動物愛護協会の会長の山田と申します。
当協会は、横浜市港北区にある動物病院を併設した犬猫等の保護施設です。
現在、スタッフ補充の募集を行っております。
募集内容は、獣医師・AHTのできる飼育スタッフ・動物運搬の3職種ですが、
動物運搬は月に2回日曜日の里親会への運搬が主です。
もちろん、ボランティアさんも大歓迎です。
飼育スタッフは、AHT経験者であれば望ましいのですが、経験がなくとも基本的な
勉強をされている方を希望しています。
土日を含めて週3日以上勤務できる方、どうぞ、メールにてお気軽にお問い合わせ下さい!詳しいご説明を致します。
 
よろしくお願いします。
 
小さいことからやってます。 ◆ たまぞう 59.87.60.203 2006-04-25 (Tue) 00:47:58
 
みなさん、こんばんは。
そして眞子さん、ご丁寧にお返事を頂きましてありがとうございます。
 
盲導犬のサポーターバンドは皆さんご存じかもしれませんが、
「盲導犬サポートショップ」にも置いてあります。
http://www.gomoudouken.net/
確かに近くで買えるといいのですが、バンド以外にも販売がありますのでご参考までに。
 
先日もお話しましたが、私はネットショップで働いています。
商品を買って、後払いのためそのまま払わずにトンズラする人もいます。
それが犯罪であるという意識はないのかもしれないけれど、
そんな人に飼われている犬や猫たちが可哀想ですよね。
自分が飼っている子たちに掛けるお金を惜しんでいるわけですし。
もしもそのペットたちが、大きな病気や年老いてしまった時は
どうなってしまうのか、大げさかもしれませんが恐怖を感じます。
 
まだまだ進んではいませんが、多くの飼い主さん達に
老後と介護の用品や方法を伝えていくようにしています。
いつか、そういう飼い主さんも耳を傾けてくれるといいなと。
私はそんなことから、始めてます。
本当に小さいことですが、いつか皆さんの役に立てると嬉しいです。
 
そういえば、最近は犬のファッションにリアルファーの服とかあるんですよ。
動物の毛皮を着た動物がいるのですよ。(まあ、我々もそうですが・・・)
おぞましい限りです。
◆ 渡辺眞子 125.28.231.219 2006-04-22 (Sat) 11:15:22
 
>ちょびちゃん
処分だけを伝えて、そこでお終いになっては勿体ないですね。
そこにいる動物は、どこから来るかというと、家庭で飼いきれなかったり迷子のペットが含まれる。
飼えない理由はというと、吠えて近所迷惑……しつけの問題ですね。
家族がきちんと、しつけに取り組んでいれば、その犬は捨てられずに、そして殺されずに済みました。
必ず登録をして鑑札を付けていれば、迷子札があれば、保護されたところから連絡が届いて早く家に戻れます。
こういうことを伝えてゆくのは、より身近だしいいかもしれません。
がんばってね!
 
>海人さん
そういうケース、結構多いです。
形だけというか気づいていないのではないかと思うので、何気なく教えて差しあげるのもいいかも。
比較的安価な毛皮製品には、犬や猫も使われるようです。
 
>里帆ちゃん
一人一人の足許から広まった輪が、どこかで重なって大きなうねりを生みます。
全国のあちらこちらで里帆ちゃんや、ちょびちゃんみたいな方たちが一生懸命に少しずつ伝えていってくださることが、いつか必ず実を結ぶと私は信じています。
 
>すみさん
数字に関しては、私はアライブさんのデータを利用させていただいています。
頑張ってくださいね、期待してますから!
 
>淑子さん
うー、そんなところが出来たら、理想ですよね……。
自分の犬に安全で健康な一生を送らせるのも、一人が果たす大事な責務です。
すべての飼い主がそれを実行したら、殺処分は限りなくゼロに近づくのですから。
 
 
勉強不足… ◆ ちょび 221.113.96.154 2006-04-20 (Thu) 21:37:26
 
こんばんは!新学期、英語の講義で自分の推薦する本をグループごとで紹介する時間がありました。私は早速「捨て犬を救う街」、ぜひ読んで!!とアピール。
皆思ったよりも興味を持ってくれて色々聞いてきてくれたのですが、うまく説明できず、とりあえず読んでみて!!としか言えませんでした。自分自身に反省…。
今更ですが、里帆さんとちょっと、いや大分かぶってしまってました。ごめんなさいっ(>_<)私もうまく伝えられなくて、せっかく興味を持ってくれている人がいるのにそれを無駄にしてしまっている気がします。泣。
 
>里帆さん
ウチの周りのペットショップは多分小さいから無いのだと思います!(>_<o)
ありがとうございます。もう一回ネットで調べて近くを探してみます!!
 
◆ 海人 61.215.30.1 <自分でも色々と考えていこうと思います。> 2006-04-20 (Thu) 19:22:21
 
動物への感謝の気持ちと、彼らに対する福祉は忘れてはいけませんね。
・・・ですが、今日少しショックを感じたことがありました。それは、学校の授業で動物福祉を勉強している時でした、ある人が動物の毛皮の問題を聞いた時『毛皮のために動物を殺すなんてかわいそぉ〜』と言っていたのですが、その人のフゥードには動物毛皮が・・・。その時、まだまだ日本の動物福祉は形だけなのかなぁ〜と寂しくなってしまいました。
眞子さんは色々な所で講演をなさっているんですね。ぜひ、今度はウチの学校にも来て講演していただきたいです!
こんばんは。 ◆ 里帆 61.116.242.87 2006-04-20 (Thu) 00:03:14
 
この前、ある友人(達)に殺処分のことを少し話してみたら、その事実をはじめて知ったらしく、「めちゃくちゃかわいそう!!」とは、言っていましたが、《そのためになにができるか》という考えは、ないようでした。私自身、お恥ずかしいことに、考えをどう伝えればいいのかよくわからなくなってしまい、うまく伝えられなかったと思います・・・。どのように、伝えればいいんですかね・・・?
 
>ちょびさん
う〜ん・・・。私は、ゴムバンド、スーパーの中のペットショップ(わりと大きい方かもしれません)で、買ったんですけど・・・。大きめのペットショップとかにもないですかね?自分で、報告しておきながら、ぜんぜんおちからになれなくてすみません。ちなみに、1個(本)300円で売っていると思います。
 
 
 
ありがとうございました ◆ すみ 58.87.128.143 <apollo20000405@yahoo.co.jp> http://members14.tsukaeru.net/queen-sumi/index.html 2006-04-19 (Wed) 18:38:49
 
お返事、ありがとうございました。出版社に問い合わせてみます。
もし、無かった際にはよろしくお願いいたします。
動物についての問題は、日本は本当に果てしなく遅れていて
むなしくなる時もありますが、小さなことでも、ほんの少しの力でも
と思っています。少しでも沢山の人が興味を持ってくれるような文を
書きたいと思います、
みなさん、眞子さんとお呼びしているのですね。失礼しました。
遅くなりましたが ◆ 淑子 222.228.10.186 2006-04-18 (Tue) 15:38:57
 
先日はドッグホームの件で、真子さんをはじめ何人かの方々が
応答してくださってどうもありがとうございました。
お年寄りも障害者もそうでない人々も、様々な理由で心に飢えや渇きなどを
感じる人たちが、人間に恵まれない動物たちと助け合って暮らせる、そんな
場をどうにか作れないだろうかと日々考えています。愛玩動物飼養管理士の
資格をとり、ARKさんに微々たる援助と我が家の愛犬(黒ラブ・6才☆)を
大事にするぐらいしかできていなくて、虐待や処分されてしまうたくさんの命に
申し訳ないおもいでいっぱいです・・・。なので、ここでお話しされる皆さまの
優しさにとても元気づけられています。ありがとうございます!
◆ 渡辺眞子 125.28.231.219 2006-04-18 (Tue) 11:06:12
 
>すみさん
こんにちは。
記事を読んでいただいて、ありがとうございました。
仰るように一般誌に掲載していただく意義は大きいと考えていて、実際に反響もあり、読者の方からお手紙を頂戴したりしたのですが、その時限りのことでした。
この問題を知った方が、それぞれのお立場から声をあげ続けてゆくしかないです。
 
すみさんも、どうぞ思いきり書かれてください。
私の掲載紙は週刊朝日にバックナンバーが保存されているかもしれませんので、先方に一度お問い合わせしてみてください。
なければ、テキスト保存でよろしければデータでお送りします。
ただ私もデータ管理が下手なもので探すのに時間がかかります。
それと、私は先生じゃありませんからね。
週刊朝日の記事について ◆ すみ 58.87.128.143 <apollo20000405@yahoo.co.jp> http://members14.tsukaeru.net/queen-sumi/index.html 2006-04-17 (Mon) 15:01:16
 
はじめまして。
千葉でゴールデンと暮らす、すみと申します。
先生の記事を昨年週刊朝日で読ませて頂いて、大変感銘をうけた者です。
ワンコ好きにとっては良く知っている悲しい事実ですが、それが週刊朝日という
大勢の犬が好きでない人も犬を飼ってない人も読む雑誌に掲載された事が
とっても素晴らしい意味のあることだと思いました。
実は、犬について短い文章を書く機会を与えられ、保健所での殺処分についても
触れたいと思っているのですが、引越しのごたごたであの週刊朝日がなくなってしまいました。
先生の記事をもう一度読みたいのですが、どこかで記事を見ることは出来ませんでしょうか。
処分される犬の数など、私のあやふやな記憶ではよくないと思いまして。
無理なお願いで申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
 
◆ 渡辺眞子 125.28.231.219 2006-04-16 (Sun) 10:30:12
 
>海人さん
その先生のお考えも、是非伺ってみたいです。
実は下にあるmurakoshiさんが受講されたスクールで、私は「動物福祉」というテーマでも2時間喋っていますが、まだまだ時間が足りませんでした。
あらゆる形で動物たちの恩恵を受ける私たちが、最低限整えるべき彼らの福祉……動物と福祉を結びつけるところからのスタートですね。
 
>たまぞうさん
お久しぶりです! 
本当に動物関連の世界で働いていらしたのですね!
こうして忘れずに、またここへいらしてくださったことが嬉しです。
それにね、たまぞうさんが、きちんと上向きなのが私はとっても嬉しいです。
 
「かわいそう」は、誰もが抱く感情だけれど、だからと背を向けたり、批判したり餌を与えたりだけでは解決になりません。
重要なのは不幸の元栓を締めること。
まずは商売人によるものでもシロウトの行いでも、動物の繁殖を制限することです。
そして、飼い主意識を持ちあげることです。
(愛犬に生ませたいとか、かわいいから飼いたいとか、もうヤメテーッ!)
アメリカの都市部では中高所得者世帯では95%がペットに不妊・去勢手術を行っています。
世帯ごとの調査では、高学歴であるほど手術率も高いとのこと。
こうしたインフォメーションも、手術の必要性を説明する際に役立つかもしれません。
 
>murakoshiさん
こんにちは。
ご卒業、おめでとうございます。
私は講師だなんておこがましく、お伝えしたいことばかりが多すぎて、いつも焦りっぱなしで、お聞き苦しかったと思います。
修了式でも申しましたとおり、皆さんとの関係はこれからだと思っていますので、こちらこそよろしくお願いします。
 
murakoshiさんは、どのようなお仕事に就かれて、人と犬たちとどんな関わりを持たれるのでしょうね。
今後のご活躍を、私も楽しみにしています。
◆ 海人 61.215.30.1 <ありがとうございまいした> 2006-04-14 (Fri) 22:53:10
 
そですね。これから勉強する事なのでどんどん知識を増やしていこうと思います。それと、本の紹介ありがとうございます。早速、書店に行って探そうと思います。
長々と書いてしまいました ◆ たまぞう
 
眞子さん、みなさん、こんばんは。
 
一年前に一度書き込みをしたことがあります、たまぞうです。
当時無職でモヤモヤしているときに「小さな命を救う人々」を読んで
自分にも何か出来ないかと考えました。
捨て犬を保護するにしろ、まず犬や猫についてもっとよく知りたいと
犬のテーマパークで働くことにしました、と書いたような気がします。
それから一年ちょっと経ちました。
 
この掲示板に出入りしている方たちは、ホントに真剣に命の事を考え、
訴えている方達ですから、テーマパークについて異議ある方も多いと
思います。私はそういう施設の存在を、自分が働くようになるまで
知らなかったので、何の疑問も抱かずに働いていました。
 
実はそのテーマパークは閉園しまったのですが、
良いことにしろ、悪いことにしろ、得たものは大きいです。
(理由は土地の再開発。犬たちのほとんどはスタッフに引き取られました)
 
まず、漠然としか分からなかった「犬・猫を捨てる飼い主」
というのが次々と現れる現実。
一日に何度もかかってくる「引き取って下さい」という電話。
なかには、「お宅で17万も出して買った猫や、引き取れないというなら、
重しをつけて川に沈めるしかない」という脅しのようなものまでありました。
 
フツフツと怒りが沸いてくるのが、分かりました。
今までは「かわいそうだから何かできれば」という感情だったのが、
だんだん変化していきました。
 
そんな飼い主さんの意識を少しでも変えていければと、
私にできる事を模索中です。
 
現在はペット用品のネットショップで働いています。
簡単なしつけの相談をうけたり、オススメの食事やアレルギー対策など
ペットを愛する人達と接することができ、毎日が楽しいです。
 
一昨年、眞子さんの本を手に取っていなかったら、
今このような事は考えていなかったのですから、大変感謝しています。
 
ここの掲示板を拝見して、みなさま本当にすごいな〜と、関心させられるばかりです。
少し視点は違うし、私の考えはあまいかもしれませんが、
飼い主さんたちの意識が向上し、健康で暮らせるペットたちが増えていくことに
力を注いで行こうと思っています。
そして、捨てられる子達が少なくなりますように。
 
 
◆ 長々と書いてしまって、申し訳ございませんでした!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
<2006-04-14 (Fri) 22:29:52> 59.87.60.203
 
 
これからも宜しくお願いいたします ◆ murakoshi 222.147.26.62 http://rabico.com/inuneko/index.html 2006-04-13 (Thu) 23:45:10
 
渡辺先生、こんばんは。
ペットアカデミーを今日(13日)終了しました、murakoshiです。
受講中はお世話になりました。
 
終了式後の懇談会の席でご報告いたしましたが・・渡辺先生の
ホームページをリンクさせていただきました。
事後報告になってしまい、申し訳ありません。
 
もしお時間がありましたら、ご確認をお願いしたいと思います。
 
http://rabico.com/inuneko/link/aigo.htm
 
宜しくお願いいたします。
 
動物の愛護や福祉には、とても関心があります。
今後、先生に色々お伺いする機会があるかもしれませんが、
その時にはご指導いただければ幸いです。
 
今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします。
◆ 渡辺眞子 125.28.231.219 2006-04-12 (Wed) 10:07:44
 
>ちょびちゃん
新学期がスタートして、新しい気持ちで毎日を過ごされていることでしょう。
よい友だちをつくって、いい経験をたくさん積んでくださいね。
 
>海人さん
はじめまして。
それは言葉の意味を訊ねられているのではないでしょうし、一言で答えるような質問でもなく、これから海人さんが大学で学んで体感されることではないかと思います。
「愛護」よりも「福祉」のほうが分かりやすいですね、人間にも使われる言葉ですから。
RSPCAが提唱する5つのフリーダムを基に、日本の産業動物や畜産度物へも最低限の福祉を整えてこそ本当の先進国だと思います。
『動物の命は人間より軽いのか』(マーク・ベコフ著 中央公論新社刊)は、お役に立てるのではないでしょうか。
 
 
お久しぶりです☆ ◆ ちょび 61.87.53.38 2006-04-10 (Mon) 20:25:52
 
ココに来ても、いつも読むだけになって受身じゃだめだなぁ!って思って書いてます。笑
>里帆さん
<盲導犬育成普及サポーター>のゴムバンドはペットショップだからといって置いてある訳ではないんでしょうか?私も少しでも普及に協力したいです!
◆ 海人 61.215.30.1 <初めまして> 2006-04-09 (Sun) 16:44:36
 
どうも初めまして、動物介在療法・教育などをを大学で勉強している者です。
最近、大学の先生から『動物福祉・愛護とは何か?』聞かれて、その質問があまりにも漠然かつ重い質問に思えて、自分ではそれをどう答えて良いか分からなく困っています。 眞子さんどのように答えますか?
◆ 渡辺眞子 125.28.231.219 2006-04-08 (Sat) 20:48:52
 
>里帆ちゃん
こんにちは。
盲導犬育成普及支援のバンドがあるとは知りませんでした。
以外に気づかない身近なことに関心を持つ、そういうきっかけになるといいですよね。
お久しぶりです。  ◆ 里帆 218.46.192.19 2006-04-04 (Tue) 22:24:58
 
この前、久しぶりに買い物に行き、スーパーの中のペットショップで、<盲導犬育成普及サポーター>のゴムバンドを、買いました!(オレンジ色です。)この中で、持っていらっしゃる方もいるかと思います。GUIDE DOG SUPPOTERSによって集められた寄付金額は、(株)ウィルインターナショナルのWEB SITE上で公表しています。
 
前にも話がでていたと思いますが、捨て犬・猫などを救うためのお金を貯めるための、ゴムバンドも、私たちでも買える、身近なところ(スーパー・ペットショップなど)で販売してほしいですね。(たしかインターネットでたくさん買うのはできるんでしたよね?)
 
 
 
 
 
 
 
 
◆ 渡辺眞子 125.28.231.219 2006-03-30 (Thu) 11:11:20
 
>椎名さん
お久しぶりです。
そういう子は、私たちが想像する以上にたくさんいるのですよね。
言葉がありません……。
泣くに泣けないという椎名さんのお気持ち、お察しします。
 
本当に、人の心は複雑。
どうぞどうぞと、厄介払いができてせいせいする気持ちを隠そうともしない人もいますが、椎名さんのご近所の方は体面を気にしたのでしょうか。
犬の命よりも。
 
>omakeさん
「動物の飼い主である老人をその動物から引き離してはならない」という一文に涙が出ました。
まだ現役の私たちだって身を引き裂かれるほどの苦しみなのですから、そうなのよね……。
ただ実際問題として、たとえば独り暮らしの高齢者が動物の異変に気づけるかとか、動物病院に連れて行けるのかとか、そういう心配があります。
 
そこで、動物たちのQOLをキープするために地域の力を借りられればいいですね。
少子高齢化なのですから、地域の子どももお年寄りも地域で見守られたらいいなと思います。
これって一昔前の地域社会では当たり前のことだったのですから。
生ぬるくて青い理想論と笑われそうだけど、そんなつながりが生まれたらと心から思います。
 
今は70代で仕事を持っていて普通だし、80代でも若々しい方が多いですよね。
家族形態も変容してきましたから、これからはグループホームのようなライフスタイルが増えるのではと思っています。
そこへ定期的に医師やカウンセラーや獣医師が通うのです。
 
ところで『リラティオ』は、とってもいい本でしたね。
私は後半しか知らないけれど、楽しみに買っていました。
それから、年齢なら負けませんっ!
 
 
>ジョイママさん
楽しそうですねーーー。
楽しいでしょ。
3頭の会話が聞こえてきそうです。
 
 
>淑子さん
はじめまして。私の本を手に取っていただいて、どうもありがとうございました。
日本ドッグホーム協会のことは、昨年秋に宮崎で活動されている方たちから伺っていました。
今回、淑子さんの書き込みを拝見してHPを見て、動物たちの数が随分増えたように思えるのですが……。
しかも大型犬も多いですよね、私も淑子さんと同じ不安を感じます。
 
 
もう少し早ければと悔やまれます。 ◆ 椎名 210.139.78.101 2006-03-30 (Thu) 10:24:54
 
眞子さん、皆さんこんにちは。
いつも迷い犬さがしの時ばかり書いてばかりですみません。
今回ドッグホームのHPを拝見させていただいて色んなことを考えさせられました。
 
私の近所に飼育放棄されている犬がいました。
何度か接触を試みましたがことごとく拒まれ、それでも毎日のように遠くから見ていました。
食餌も満足に与えられず、ペラペラの体で週に一度の僅か五分くらいの散歩もフラフラな状態で歩いている、そんな子でした。
3日ばかり姿を見ないので飼主に尋ねると保健所へ連れて行かれ、即センターなどに確認をとりましたが既に処分されていました。
どうしてでしょうね、引き取りますと再三言っても他人に託す事は許さず、渡すくらいなら処分というこの考え方。
もっと沢山食べさせてあげたかったし、散歩させたり撫でてあげたかった。
救う人がいて、捨てる人がいる。
環境によってそんな風に人間は違っていくんでしょうか。
もっと早く気づいていたら、そうおもうと泣くになけません。
 
 
◆ omake 61.214.147.230 <omake@bb.mbn.or.jp> 2006-03-28 (Tue) 17:56:25
 
ジョイママさま、
私も同じ独り身で、しかも皆さんより多分よほど老い先短い身(!?)なので、ほんとうに身につまされます。
 
私がその記事を初めて見たのは、1999年の雑誌「リラティオ」夏号(シルバー世代と動物・特集)でしたから、もう7年前になりますね。群馬県の「アニマルコンパニオンホーム桜の園」という老人ホームです(検索してみたら、今ももちろんありました)。
ペットの世話をケアワーカーが手伝ってくれたり、入居者が病気になって世話できなくなった場合は、施設のペットとして職員が面倒を見るなど、かなり先駆的な施設のようですよ。
この号には動物同居の横浜の特養ホームのレポートも出ていました。
その後多少なりともこういう施設が増えてくれたのではないかと思うのですが、甘い期待にすぎないでしょうか?
 
ちなみに雑誌「リラティオ」は、高柳友子・山口千津子・山崎恵子の三氏主宰により1998年に創刊された、人と動物の関係に関する大変先駆的かつ内容豊富な素晴らしい雑誌だったのですが、その後チクサン出版社に発行所が移るに伴い、商業ベースに乗せ切れなかったものか、まもなく休刊(実質的には廃刊)になってしまいました。今思い返しても、この雑誌の廃刊は、日本のその後のペット事情を象徴するかのようで、返す返すも残念でなりません!!!
3わん軍団 ◆ ジョイママ 219.110.29.161 2006-03-28 (Tue) 12:49:08
 
眞子さん、みなさんお久しぶりです。お元気ですか?
 
>淑子さん、ドッグホーム協会、私も独り身なので気になってました。
 尊い活動されていらっしゃるとと思います。けれど、やはり本音は歳老いてからも
 我が子と共に暮らすのが願いです。
 
>omakeさん 
 「自分の動物と一緒に入れる老人ホーム」があるのですか?
 もっと増えて、これがあたりまえになるよう微々力でも声を上げて行こうと思います。
 
眞子さん
 
エリーはまだお散歩ビビリンですが、おかげさまですっかり家族になってます。
犬の室内飼い反対の母もようやくエリーを認めてくれ「白ちび、白ちび」と呼んでます。
ZIGは「黒ちび」ジョイ以外の名前を覚える気はなさそうです。とほほ。
エリーは保護所にいたせいか、散歩中に犬に会うと大喜びで、怖さを忘れて散歩できます。
で、我に帰るとビビリーン。地面に張り付きます。もうじきお散歩は楽しいになると思います。
 
「犬が3匹だと犬の社会が・・」という眞子さんのお言葉。
ムフフ、これですね。犬の社会、面白いです。
ここしばらくは、エリーがZIGのザを狙って乱闘?が日課。
それ以外は2匹いつもみったりくっついてます。
エリーだけ獣医さんに連れて行ったりするときは
「連れていっちゃダメ!」とエリーを守ろうとするジョイ子&ZIGの連携プレイには頭下がります。私はいつも悪者ですワン。
 
 
◆ omake 61.214.147.230 <omake@bb.mbn.or.jp> 2006-03-27 (Mon) 21:25:01
 
淑子さま、
「ドッグホーム」について教えてくださって有難うございます。
早速HPを拝見しました。お恥ずかしいことに、このような活動をされている方々がいらっしゃること、このようなシェルターがすでに運営されていることは全く知りませんでした。
ほんとうに重い問題で、実際現場で活動なさっておられる方々のご苦労は大変なものだろうとお察しします。
ほんの僅かな支援しか寄せられなくてもどかしく思いますが、できる限り知り合いにも声をかけてみるつもりです。このようなシェルターがあることを、もっともっと多くの人に知っていただきたいですね。
 
自分の動物と一緒に入れる老人ホームは確かにまだほんの僅かしかありません(それでもゼロでないのが救いですが・・・)。それも、費用などの点を考えると、ほんの一握りの限られた人しか利用できそうにありません。老人ホームや病院への動物の訪問活動も始まってはいますが、老人から引き離されて「ドッグホーム」に収容された子の写真を見てしまうと、何か根本のところで本末転倒のような感じを覚えてしまうのはおかしいでしょうか?
もちろん訪問活動もかけがえのない波のひとつには違いないし、動物介在療法や動物介在活動の大切さもわかっているつもりではありますが・・・・
 
なにより、「動物の飼い主である老人をその動物から引き離してはならない」という言葉にちょうど出会ってしまったところなので、ますますそんな風に感じられるのかもしれません。
 
老人が意に反して自分の動物と別れなくてすむようにするのは(死別はおくとしても)、たとえば「特養」に入るときに動物を飼っている人なら誰もが自分の動物を連れて入るのが当たり前となるのは、日本ではほんとうに夢のまた夢なのでしょうか?
これを単なる夢で終わらせないためには、何をしたらよいのでしょうか。
 
長々とすみませんが・・。 ◆ 淑子 210.131.199.101 2006-03-27 (Mon) 15:47:22
 
はじめまして☆
渡辺さんの本を読んでから何度かこちらの掲示板で
皆さんのお話を読ませていただいていました。
今日は私が悩んでいたことが、ここで発言させていただくことで
すこしは良い動きになるかもしれないと、ドイツではお年寄りも
ペットを手放さなくてもいいという投稿を読んで思いついたので、
勇気をだして書いてみようとおもいます。
静岡に「ドッグホーム」という、主に人間側の病気などの事情でペットを
飼えなくなったお年寄りに代わって飼養する活動をされてる所が
あるのですが、代表の白井さんはご夫婦で休みも一切なく、
寄付金とボランティアさんなどの手もギリギリの状態だそうでして、
このままでは共倒れになりかねないような不安を感じています。
どうにかして、この思いやりの芽が成長し続けるよう、
多くの方々の手を差し伸べていただけないでしょうか・・?
http://www.doghome.jp
◆ 渡辺眞子 125.28.231.219 2006-03-26 (Sun) 19:39:54
 
>omakeさん
「参考文献」にさせていただきたいので、待ってますー。
よろしくお願いしますね。
「他の二冊」も、気になるなあ。
有難うございます ◆ omake 220.104.212.185 <omake@bb.mbn.or.jp> 2006-03-23 (Thu) 16:55:13
 
眞子様、
有難うございます。
そんな風に言っていただけて、ほんとうに嬉しく感謝の気持ちでいっぱいです。
大体夏頃に原稿が仕上がる予定なので、多分遅くとも来年早々には形になろうかと思います(もっとも、今他に2冊ばかり全く別分野の本をかかえていますので、あくまで予定通り進めば・・・・ということなのですが・・・・)。
そのときが来ましたら、図々しく宣伝させていただきます。よろしくお願いいたします。
私としてはこちらにお見えの若い方々にも、老人と動物の問題をぜひ知っていただきたいと願っています。
 
◆ 渡辺眞子 125.28.231.219 2006-03-23 (Thu) 10:03:18
 
>omakeさん
わあ! 久しぶりにお名前を見て、とても嬉しいです!
しかも、そんなお仕事をされているとは!!
来春発売って、来年の春? 約一年先? 
もうちょっと早まりませんか? 待ち遠しいですーー!
 
そうした分野に目を留めていただいた出版社様々にも感謝です。
omakeさん、頑張りましたね。
というか、がんばりの最中でしょうが、私たちも首を長くして待っていますので、じっくり取りかかってください。
 
仰るように、日本では高齢者や独り暮らしであることは、飼育者として適さない条件にされます。
でも、ドイツのように社会がフォローしてくれれば動物のQOLが守られますよね。
高齢者と動物という弱者が、ドイツではそんなふうに周囲から援助され、見守られつつ、一緒に生活できていることが羨ましいです。
 
偶然ですが、つい先日にドイツ在住の方から出版社を通じてお手紙を頂戴したところです。
拙著を読んでくださり、あまりの実状に驚かれたとのことでした。
両国の間には、私たちが思う以上の違いがあって、それは法整備とか保護態勢を超えたものなのだろうと感じます。
それが、omakeさんの作品で理解できるのではと期待しています。
書店に並ぶ時期が決まったら、是非とも教えてくださいね。
よろしくお願いします。
補足 ◆ omake 220.104.212.185 <omake@bb.mbn.or.jp> 2006-03-22 (Wed) 23:24:24
 
すみません、ちょっと舌足らずな書き方をしてしまいました。
一言だけ補足させてください。
最も日本と違う点は、ドイツやスイスでは、老人ホームに自分の動物も一緒に連れて入れるという点です。また、ホームに入ってから新たに自分個人の動物を飼うこともできます。だからほんとうに生涯動物と離れずにすむのです。
老人と動物:ドイツの事情のこと ◆ omake <omake@bb.mbn.or.jp>
 
眞子様、
ご無沙汰しております(もっとも、こちらはしょっちゅう読ませていただいてはいるのですが)。
 
今、ドイツの老人ホーム、老人福祉施設での動物飼養を中心とした、老人と動物の関係に関する本を翻訳している最中です。
もっと前からこうした動物関係の本を手がけたいとは思っていたのですが、専門外なのでなかなか機会がありませんでした。今回たまたま出版社と私の要望が一致して実現の運びとなりました(多分、来春早々には出せると思います)。
 
でも、しっかり法律で護られ、老人が自分のコンパニオン・アニマルと暮らすことが常識となっているドイツやスイスなどのレポートを読んでゆくにつれ、日本の今の現状を考えると、なんだかだんだん気が滅入ってきてしまいました。
本当に、同じ人間、同じ動物なのにどうしてこうも違ってしまうんでしょう??
 
たとえば、ドイツの動物保護連盟のHPには、「動物と暮らすに歳をとりすぎているということはない」とあります。ドイツではどんな高齢者でも、動物の里親になれます(日本の愛護団体では年寄りだと里親になることを認めてくれないことが往々にしてありますよね)。なぜか? 飼い主が亡くなってもその後のフォローまで保護連盟や愛護協会で完全に面倒をみてくれて、保護センターに引き取られることは滅多にないから、そして万一保護センターに引き取られても、日本のように数日で殺処分されたりせず、確実に里親を探してもらえるから。だから、本当の意味で動物との絆を必要としている一人暮らしの高齢者が、誰でも動物飼育から排除されずに、堂々と、当然の権利として動物と暮らしていられるんですね(日本では限られた一握りの、金銭的にも余裕のある人以外は今のところ動物と暮らし続けられないのが現実でしょう)。
 
一体いつになったら日本にこのような、動物と人間のための本当の福祉社会が実現できるのでしょうか。
たとえば、経済力のない老齢者の飼育動物のための獣医療費の「シルバー割引料金制」のようなものや、飼い主が入院したり亡くなったりした場合のサポートを現実問題として考えない限り、今後老人福祉がますます先細りになってゆくこの社会では、老人と動物の絆は断ち切られたままのような気がしてなりません(もっとも、この国ではそれ以前に殺処分されてゆく動物たちのことを考えなくてはならないの
◆ ナしたね)。
それには何よりもまず、ペットショップで自分の家族を買ってくるのではなく、保護センターに自分の家族を迎えに行くのが当たり前という意識が、社会常識となることだと思うのですが・・・
 
でも、多分滅入ってばかりではいけないのでしょうね。
せっかくこういう機会に出会えたのですから・・・
この悔しい気持ちをパワーにしなくては、何にもなりませんね。
 
これまで、欧米の情報というとやはりアメリカが多かったので、今後は頑張ってヨーロッパの情報を翻訳書という形で紹介していければと思っています。
長くなってしまって申し訳ありません。 <2006-03-22 (Wed) 17:41:37> 220.104.212.185
 
 
◆ 渡辺眞子 125.28.231.219 2006-03-22 (Wed) 09:26:24
 
>ジャック★ちゃん
ジャック★ちゃんから小さな輪が広がっているのですね、嬉しいです。
季節の変わり目は体調を崩しやすいので、風邪が治っても気を付けてね。
出会いのシーズンに備えてください。
◆ ジャック★ 219.33.56.166 2006-03-17 (Fri) 21:53:59
 
発表のことですが、何とか、皆の心に残っていたみたいですよ!!
なぜなら、そのあと皆で感想用紙を書いて(1人1人に)、それを
それぞれその人に配った(つまり、皆の感想が沢山届いた)からです!
それを見ると、まァ、適当な人もいましたが、それなりに
『可哀相』とか『そんなことが起きているなんて知らなかった』とか、
とりあえず、『こういう事があるんだ』程度には、一部の人には、
知ってもらえたみたいです。良かった^^
 この報告が遅くなったというのも、発表が金曜日だったのですが、
そのあたりから、何だか風邪をひきまして。その紙を受け取るのが
遅くなったという・・・。そういう理由があったんです。何か
言い訳っぽくなってしまいましたが、今はもう回復しかけてるんで
大丈夫です♪もうすぐ中1終わっちゃいますけど、2年でも絶対
ここに来ますので!!よろしくお願いします♪
◆ 渡辺眞子
 
>mikuyukiさん
そんな展開になっていたとは!
まず動愛法をご理解されていない証です。
これからHPをじっくり拝読しますね。
 
モラルって、何なんだ……。
 
>きのっぴーさん
はじめまして。私の本を読んでくださり、ありがとうございました。
きのっぴーさんは、動物介在療法を間近で体験しておられるのですね。
受け入れ態勢を整えるなど、大変なことも多いと思います。
こちらこそ、これからいろいろと教えてください。
 
>Kei Sasabeさん
はじめまして。私の本を読んでいただいて、ありがとうございました。
SF/SPCAから、そうは遠くない距離にThe Marin Humanne Society があり、そちらにTrish Kingという素晴らしいインストラクターがいらっしゃるそうです。
これ、行動治療学の水越美奈先生の受け売りです。
過去ログから検索していただくと、他にも幾つかのシェルターをご紹介してくださっています。
2005年で探してみてください。
先生は「みずこし」としてご登場されています。
 
帰国されたら、是非ご報告くださいね。
待っています。
 
>りえさん
こんにちは。
飼い主の方と、きちんと関係を保てているんですね、よかった。
案じていました。
 
そういうブリーダーは、たとえ今回、保健所がすべての犬を取りあげても、また別の場所でスタートしかねません。
新しい動愛法の施行後なら登録取り消しになりそうですか?
だとすれば二年間は動物取扱業が営めなくなります。
 
りえさんの仰るように、その人の気持ちごと変えてゆかないと、同じことが繰り返される可能性大です。
お隣さんと相対しながら、お感じになったのでしょうね。
 
>ranさん
はじめまして。私の本を手に取っていただいて、ありがとうございました。
もう6年も前の作品ですのに、こうして読者の方から声をかけていただけるなんて嬉しいです。
 
日本では、動物保護の団体が運営するシェルターがありますが、どちらも寄付が頼りですから大変です。
いつまでも個人の善意に頼るばかりではいけないのですが……。
ご存知とは思いますが、新しい改正動愛法が6月より施行されます。
動物取扱業の範囲が拡大され、登録義務があり、基準を充たさなければ登録拒否もありますし、動愛法違反が認められると登録取り消しもあります。
 
◆ この法律を根拠に、都道府県の動物愛護行政窓口へ通報するなど、個人ができることが増えると思います。
 
>ジャック★ちゃん
お疲れさまでした。
きっと伝えようと一生懸命にお話ししてくださったのでしょうね。
ジャック★ちゃんの言葉が、聴衆の胸に残っていますように。
<2006-03-15 (Wed) 20:14:20> 125.28.231.219
 
 
------------------------------------------------------------------------
pbbsys
Copyright (C) 1998 by Hiroshi Yuki.
All rights reserved.